上白石萌音、監督からのサプライズ&杉野遥亮、横浜流星の言葉に… 映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』大ヒット舞台あいさつ その3

シネマトゥデイ 14,828回

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート
  • シェア

映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』大ヒット舞台あいさつに上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星、川村泰祐監督が登壇。イベントでは、サプライズで川村監督から表彰状が贈られた。

〜見どころ〜
渡辺あゆの少女コミックを実写映画化したラブストーリー。2014年公開の『L・DK』からキャストを一新し、原作の「玲苑編」を基に同居する高校生の三角関係を描く。ヒロインは『舞妓はレディ』などの上白石萌音、彼女と同居する二人を、『あのコの、トリコ。』などの杉野遥亮と『兄友』シリーズなどの横浜流星が演じる。

〜あらすじ〜
高校3年生の西森葵(上白石萌音)は、ある事情から学校で一番のイケメン久我山柊聖(杉野遥亮)と一緒に住むことになり、反発しつつも彼のことを好きになっていく。そして周囲には内緒で付き合うことになり、甘い同居生活が始まる。ところが、突然アメリカからやってきた柊聖のいとこの玲苑(横浜流星)に、同居の秘密を知られてしまう。そして彼らの住むところに玲苑も同居することになり、波乱だらけの三人の生活が始まる。

劇場公開日:2019年3月21日
映画情報:cinematoday.jp公式サイト:l-dk.jp
(C) 「2019 L・DK」製作委員会

#上白石萌音 #杉野遥亮 #横浜流星

イベント動画まとめ」の動画一覧

[PR]

関連動画

[PR]