リリー・フランキー、ウィレム・デフォー&シュナーベル監督にまさかの謝罪!?映画『永遠の門 ゴッホの見た未来』ジャパンプレミア

シネマトゥデイ 1,697回

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ジュリアン・シュナーベル監督、ウィレム・デフォーが、映画『永遠の門 ゴッホの見た未来』ジャパンプレミアに登壇。リリー・フランキーがサプライズゲストとして花束を持って壇上にあがり、監督とデフォーに手渡すと、「女優じゃなくてすみません」と冗談交じりに謝罪。会場は笑いに包まれた。

〜見どころ〜
『潜水服は蝶の夢を見る』などのジュリアン・シュナーベル監督が、画家フィンセント・ファン・ゴッホの人生を描く伝記ドラマ。ゴッホを『フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法』などのウィレム・デフォーが演じ、第75回ベネチア国際映画祭最優秀男優賞を受賞。『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』などのオスカー・アイザックのほか、『偽りなき者』などのマッツ・ミケルセン、監督としても活動しているマチュー・アマルリックらが共演する。

〜あらすじ〜
人付き合いができないフィンセント・ファン・ゴッホ(ウィレム・デフォー)は、いつも孤独だった。唯一才能を認め合ったゴーギャンとの共同生活も、ゴッホの行動により破たんしてしまう。しかし、ゴッホは絵を描き続け、後に名画といわれる数々の作品を残す。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:gaga.ne.jp
(C) Walk Home Productions LLC 2018

#ウィレムデフォー #リリー・フランキー

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