佐野勇斗、完成作を観て涙!映画『小さな恋のうた』インタビュー

シネマトゥデイ 7,434回

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映画『小さな恋のうた』で主人公・真栄城亮多を演じた佐野勇斗にインタビュー。

〜映画の見どころ〜
ロックバンド「MONGOL800」が2001年に発表した曲「小さな恋のうた」から着想されたドラマ。沖縄を舞台に若者たちの青春が描かれる。メガホンを取るのは『雪の華』などの橋本光二郎。『凜-りん-』などの佐野勇斗、『それでも、僕は夢を見る』などの森永悠希、『ミスミソウ』などの山田杏奈らがそろう。バンドメンバーを演じる面々は、半年以上トレーニングを重ねた演奏を披露している。

〜あらすじ〜
沖縄の小さな町に暮らす高校生の亮多(佐野勇斗)は、航太郎(森永悠希)、舞(山田杏奈)、大輝(鈴木仁)でバンドを組んでいた。オリジナル曲で人気の彼らに東京のレーベルが注目し、メジャーデビューが決まった矢先、ある出来事でその機会を失う。しかし、アメリカ軍の基地に住む1人の少女とデモテープの存在が、亮多らが再び楽器を手にするきっかけになる。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:chiikoi.com
(C) 2019「小さな恋のうた」製作委員会

#佐野勇斗 #MONGOL800 #小さな恋のうた

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