『2人のローマ教皇』ジョナサン・プライス単独インタビュー「実在する枢機卿を演じるプレッシャー」

シネマトゥデイ 1,410回

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『2人のローマ教皇』ジョナサン・プライス|インタビュー

ー見どころー
『シティ・オブ・ゴッド』などのフェルナンド・メイレレスが監督を務め、カトリック教会の舞台裏に迫った人間ドラマ。教皇と枢機卿が、互いの考え方の違いを踏まえながら信者のために着地点を見いだす姿を、実話を基に描き出す。『羊たちの沈黙』などのアンソニー・ホプキンスと『キャリントン』などのジョナサン・プライスが共演。

ーあらすじー
2012年、カトリック教会の方針に納得できないベルゴリオ枢機卿(ジョナサン・プライス)は、ベネディクト教皇(アンソニー・ホプキンス)に辞任の意思を伝える。だが、スキャンダルの問題で苦悩するベネディクト教皇は辞任を許可せず、ベルゴリオ枢機卿をローマに呼び寄せる。正反対の考え方を持つ二人は、時間を共有する中で理解を深めていく。

2019年12月13日公開
作品情報:cinematoday.jp
Netflix映画『2人のローマ教皇』12月20日(金)より独占配信中

編集:林子易

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