マッツ・ミケルセン、危険すぎる撮影秘話を明かす!映画『残された者-北の極地-』インタビュー

シネマトゥデイ 5,401回

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映画『残された者-北の極地-』で主演を務めたマッツ・ミケルセンに単独インタビュー!

〜見どころ〜
『偽りなき者』やドラマシリーズ「ハンニバル」などのマッツ・ミケルセンが主演を務めたサバイバル。事故で極寒の地に取り残された男が生き延びようとする姿を描く。説明的な表現を排し、マッツ演じる主人公が迎える危機的状況をリアルに表現。ブラジル出身のジョー・ペナ監督が初めて長編のメガホンを取り、「ハンニバル」などのマーサ・デ・ラウレンティスが製作総指揮として参加している。

〜あらすじ〜
飛行機事故で北極地帯に不時着したパイロットのオボァガード(マッツ・ミケルセン)は、壊れた飛行機をシェルター代わりにし、白銀の荒野を歩き、魚を釣り、救難信号を出しながら救助を待っていた。しかし、救助に来たヘリコプターも強風のため墜落し、女性パイロットが大けがをする。瀕死の彼女を救うため、オボァガードは自力で窮地を脱しようとする。

映画情報:cinematoday.jp
公式サイト:arctic-movie.jp
(C) 2018 Arctic The Movie, LLC.

#マッツミケルセン #MadsMikkelsen #Arctic

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