永野芽郁、ウソ発見機で共演者の秘密を暴くもまさかの…!? 映画『仮面病棟』ジャパンプレミア

シネマトゥデイ 5,483回

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート
  • シェア

永野芽郁が、坂口健太郎、内田理央、大谷亮平、高嶋政伸、木村ひさし監督と共に映画『仮面病棟』ジャパンプレミアに登壇。
永野はウソ発見機を使って共演者の秘密を探るも最後にはまさかの展開が待っていた。

〜見どころ〜
『ATARU』シリーズや『任侠学園』などの木村ひさしが監督し、知念実希人のミステリー小説を映画化。凶悪犯が籠城した病院から脱出を試みる人々を映し出す。主演をドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」などの坂口健太郎、ヒロインをNHKの連続テレビ小説「半分、青い。」などの永野芽郁が務める。

〜あらすじ〜
医師の速水(坂口健太郎)は、一日だけの当直医として元精神科病院に出向く。だがピエロの仮面をかぶった凶悪犯が突然押し入り、傷を負った女子大生の瞳(永野芽郁)と院内に立てこもる。速水は、身元のわからない64人の入院患者や病院の職員らと一緒に監禁されてしまう。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:kamen-byoto.jp
(C) 2020 映画「仮面病棟」製作委員会

撮影・編集:長谷川俊介

[PR]

関連動画

[PR]