『犬鳴村』清水崇監督が映画のベースとなった心霊スポットを語る|インタビュー

シネマトゥデイ 40,988回

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映画『犬鳴村』のメガホンを取った、清水崇監督にインタビュー!映画のベースとなった心霊スポットをについて語った。

ー見どころー
『呪怨』シリーズなどの清水崇監督が、福岡県の有名な心霊スポットを舞台に描くホラー。霊が見えるヒロインが、次々と発生する奇妙な出来事の真相を突き止めようと奔走する。主演を『ダンスウィズミー』などの三吉彩花が務める。『戦慄迷宮3D THE SHOCK LABYRINTH』『貞子3D2』などを手掛けてきた保坂大輔が清水監督と共同で脚本を担当した。

ーあらすじー
臨床心理士の森田奏(三吉彩花)の周りで、不思議な出来事が起こる。奇妙なわらべ歌を歌う女性、行方不明になった兄弟など、彼らに共通するのは心霊スポット「犬鳴トンネル」だった。さらに突然亡くなった女性が、死ぬ間際にトンネルを抜けた後のことを話していた。奏は何があったのかを確かめるため、兄たちと一緒に犬鳴トンネルに向かう。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:inunaki-movie.jp
(C) 2019 「犬鳴村」製作委員会

撮影・編集:長谷川俊介

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