戦地シリア、家族を守るための24時間の密室劇 映画『シリアにて』日本版予告編

シネマトゥデイ 3,748回

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監督・脚本を務めるのは、ベルギーの社会派監督フィリップ・ヴァン・レウ。ルワンダ紛争での大量虐殺を描いたデビュー作「The Day God Walked Away」(09)に続く長編映画となる本作は、2012 年に友人の父親が、シリア北部の都市アレッポの住居から 3 週間出られずにいたという話を聞いたことから、危機感を募らせ早急に映画化。脚本の信憑性を増すため、シリア難民やシリア系の映画人による検証を重ね、現地の緊迫した家族の物語を、リアルに描き出しました。
作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:in-syria.net-broadway.com
配給:ブロードウェイ
(c) Altitude100 – Liaison Cinématographique – Minds Meet – Né à Beyrouth Films

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