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アジアンビューティー“全部乗せ”美少女・河合優実 映画『サマーフィルムにのって』インタビュー

シネマトゥデイ

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映画『サマーフィルムにのって』のビート板を演じた河合優実にインタビュー

ー見どころー
乃木坂46の元メンバーで、『アイズ』やドラマ「ガールはフレンド」などの伊藤万理華が主演を務めるSF青春ドラマ。時代劇映画を愛する女子高生が、未来からやってきた少年に出会い、彼が出演する時代劇をつくろうと奔走する。共演には、ドラマ「腐女子、うっかりゲイに告る。」などの金子大地や『佐々木、イン、マイマイン』などの河合優実、『ファンファーレが鳴り響く』などの祷キララら。伊藤が主演したドラマ「ガールはフレンド」などを手掛けた松本壮史がメガホンを取る。

ーあらすじー
黒澤明やマキノ雅弘などの時代劇映画を愛する高校3年生のハダシ(伊藤万理華)は、所属する映画部が青春恋愛映画ばかりをつくっていることに不満を抱いていた。ある日、ハダシの前に武士役にぴったりの凛太郎(金子大地)が現れる。ハダシは仲間とともに時代劇をつくろうと張り切るが、凛太郎はタイムトラベルで現代にやってきた未来人だった。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:phantom-film.com
(C) 2021「サマーフィルムにのって」製作委員会

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