長渕剛の娘・文音、ナンパされた驚きのエピソードを告白「天使が舞い降りたと言われた」映画『いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~』初日舞台あいさつ

シネマトゥデイ 11,651回

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映画『いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~』の初日舞台あいさつが行われ、主演の文音をはじめ、石田ニコル、真魚、メガホンを取った永田琴監督が登壇。
恋愛や仕事の悩みを抱えたアラサー女性の奮闘を描いた本作の内容にちなんだトークテーマが繰り広げられた。

〜見どころ〜
漫画「白鳥麗子でございます!」などで知られる漫画家・鈴木由美子の自伝的コミックを実写映画化。原作の時代設定をバブルから現代に置き換え、恋愛、仕事、友情などさまざまな問題を抱えるアラサー女子たちのリアルをコミカルに描き出す。『ばぁちゃんロード』などの文音が主演を務め、モデルとしても活動する石田ニコル、『カメラを止めるな!』などの真魚らが出演。『渋谷区円山町』などの永田琴がメガホンを取り、『真白の恋』などの北川亜矢子が脚本を手掛けた。

〜あらすじ〜
おしゃれなイケイケ女を気取るも、実は地味で質素な生活を送る見栄っ張りな性格の杉山ユウコ(文音)は、ある日スタイル抜群の美女・澤野セツコ(石田ニコル)と出会う。SNSのアカウントフォロワーが1万人を超える彼女に対抗心を燃やすユウコだったが、ふとしたことでセツコの真の姿を知る。ユウコは自分と「同じ人種」であるセツコに親近感を抱き、二人の間に友情が芽生えていく。

映画情報:cinematoday.jp
公式サイト:gogo-bakawoman.jp
(C) 鈴木由美子・講談社/ネスト

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