芦田愛菜、迫真“涙の演技” 思いを打ち明けるシーン『星の子』本編映像

シネマトゥデイ 8,079回

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート
  • シェア

「こちらあみ子」「あひる」などで知られ、「むらさきのスカートの女」で第161回芥川賞を受賞した今村夏子の小説を原作にしたヒューマンドラマ。怪しげな宗教を信じる両親のもとで育った少女が、思春期を迎えると同時に自分が身を置いてきた世界に疑問を抱く。メガホンを取るのは『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』『タロウのバカ』などの大森立嗣。『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』などの芦田愛菜が、ヒロインのちひろを演じている。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:hoshi-no-ko.jp
(C) 2020「星の子」製作委員会

[PR]

関連動画

[PR]