佐藤健が汚い⁉︎「女性に言われたら悲しくなる…」映画『ひとよ』ジャパンプレミア

シネマトゥデイ 6,945回

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映画『ひとよ』のジャパンプレミアに、主演の佐藤健をはじめ、鈴木亮平、松岡茉優、音尾琢真、佐々木蔵之介ら各世代を代表する実力派俳優と、本作を手がけた白石和彌監督が登壇。佐藤健と鈴木亮平のギャップの大きい役柄についてや、佐藤健が佐々木蔵之介に飛び蹴りするシーンでの撮影秘話などについて語られた。

〜見どころ〜
劇作家・桑原裕子が主宰する劇団KAKUTAの代表作を実写映画化。ある事件で運命を狂わされた家族が再会し、絆を取り戻そうとする。『孤狼の血』などの白石和彌がメガホンを取り、『凶悪』などで白石監督と組んできた高橋泉が脚本を担当。3兄妹に『るろうに剣心』シリーズなどの佐藤健、NHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」などの鈴木亮平、『勝手にふるえてろ』などの松岡茉優、彼らの母親に『いつか読書する日』などの田中裕子がふんする。

〜あらすじ〜
ある雨の夜、稲村家の母・こはる(田中裕子)は3人の子供たちを守るため夫を殺害し、子供たちとの15年後の再会を誓って家を後にした。事件以来、残された次男・雄二(佐藤健)、長男・大樹(鈴木亮平)、長女・園子(松岡茉優)は、心に傷を抱えたまま成長する。やがてこはるが帰ってくる。

映画情報:cinematoday.jp
公式サイト:hitoyo-movie.jp
(C) 2019「ひとよ」製作委員会

#佐藤健 #鈴木亮平 #ひとよ

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